全体と8章・計9本の4Kガイダンスを、目次から選んでページ内または全画面で再生。YouTube公開後は動画IDの登録だけで切り替わります。全体動画は現在Google Drive側の再生処理待ちです。
VerUP: 2026-10-02 15:55 ★全体と8章・計9本の4Kガイダンスを、目次から選んでページ内または全画面で再生。YouTube公開後は動画IDの登録だけで切り替わります。全体動画は現在Google Drive側の再生処理待ちです。
VerUP: 2026-10-02 15:55 ★System メニューのチェック1つで、Windows にサインインしたとき LjStudio を自動で立ち上げる設定。実機の画面写真つきで、設定のしかた3手順・確かめ方・困ったときの表を説明。一般の利用者向け。
VerUP: 2026-09-30 16:07 ★メイン画面の器具アイコンを、器具番号順・器具の種類順・Visualizer のグループ別・今の並びのまま詰める(縦もそろえる)の4通りに並べ直す機能。実機の画面写真4枚で並べる前後の違いを説明。一般の利用者向け。
VerUP: 2026-09-30 16:07 ★EyeTrack(自作の追尾システム)を、パソコンからリモート接続してキャリブレーションと各パラメーターの調整ができるように改修する計画。いまのファームで分かったこと・目指す形・改修の段階(0〜6)・未確認とリスクを整理。実装と実機の測定はこれから。スタッフ限定
VerUP: 2026-09-29 20:19 ★ムービング 40 台を 4 組に分けてシンクロさせるデモと、ゲームパッドでの一斉追尾、AI 音声解説つきの操作映像を、AI(Claude)が作った過程を時刻どおりに記録。依頼 4 回・人がしたのは確認と録画だけ。映像つき。
VerUP: 2026-09-27 12:39 ★今後の開発方向を決めるための 8 つのテーマを重要な順に解析(世界の動き・いまの状況・指針)。判断の物差しと、判断を待っている事項つき。スタッフ限定
VerUP: 2026-09-27 10:05 ★ゲームパッド(Xbox 配列)でムービングを組ごとに動かし、校正マーカーで狙いを合わせるまでを、デモの実画面 26 枚で順に説明。メイン画面・Cue の進め方・Visualizer・Art-Net モニターの全画面の見方、校正シーン(RT)で 1 台ずつ確かめて記録し自動で位置を計算する手順、スタート前の画面の案内(音声 4 分 53 秒)つき。各場面から解説動画(最大デモ 2K)の該当時刻へ飛べます。冒頭に追尾操作説明の新録 2 本(2K フル・短編)も掲載。末尾に「説明映像づくり」(JOY の参考画面・全タイミングの調整表。近日配布予定)と「調べてわかったこと」(校正の考え方・20 世紀の実例・日本の市場の調査)つき。
VerUP: 2026-09-29 20:09 ★出ている光を立体で見る窓「Visualizer」の使い方を、実物の画面と図12枚で説明した専門ページ。器具を絵の上でクリックして選ぶ・床の校正マーカーとビームが届く範囲・集まった光の点をつかんで動かす・Fast Focus / Fan での向きの作り分け・Rig setup(部屋の寸法と吊り位置)、ゲームパッドでの一斉追尾(割り当て図と解説動画つき)、校正シーン(RT)と Rig setup の[校正から計算…](この 2 つは近日配布予定)まで。ゴボ・ゴボ回転・フォーカスの見え方も。キャリブレーション手順は項目30へ。
VerUP: 2026-10-01 13:04 ★互換ソフトLjStudioの実装検査(台帳324行)で、機械的な検査だけでは決められず止まっていた8件を画面写真つきで整理。呼び出し元ゼロのダイアログ群・DMXリンク指定・Presets形式の解読・BG Cue再生モードの書込先探索・機能不明ボタン群・Macro Editorのつまみ実装など。09-14に司令塔側の優先度判断と、実データ照合による再計画を追記。
VerUP: 2026-09-14 10:01 ★制作機を2つの系統(旧LJ互換のLjStudio/器具の型をGDTFにして上限を外す複合路線)に分ける方針と、進める順序。3D表示はgrandMA3 onPCを借りる案。
VerUP: 2026-09-07 13:19マトリクス LED(多数の LED を格子に並べた壁)を LjStudio で扱う手順。器具の敷き方から、光を面で見るところまでを絵で追えます。2D モニターは、いまのライブラリの面数に合わせて自動で開くようになりました。
VerUP: 2026-10-01 13:04 ★項目22の自動生成をたたき台に、本人の実機確認3巡のダメ出しを受けて演出を作り直した経過。白フル点灯20発→2発、使用エフェクト4種→15種、格子の折り返し規則の食い違いなど実機で見つけた不具合4件の修正、縦流れ文字(Scroll Text Vertical)・Colorama等の新規実装まで。v5でM-Spot(外部器具)との連携操作を追加。実演動画5本。
VerUP: 2026-09-06 07:12デモ曲のMIDIを解析し、曲のセクション構成・曲側に符号化された演出トリガーを読み取って、39件のCue進行を自動生成した経過報告。1本のPythonスクリプトから機械可読JSON・曲に演出情報を埋め込んだ注釈入りMIDI・設計書の3点を同時に書き出す構成。マトリクスLEDでの音連動シーン切り替え演出は今後追加予定、現状の進捗として公開。演出VerUPは項目23へ。
VerUP: 2026-09-01 17:36後継アプリに新しく付いたDMX値をそのまま3Dの絵にするVisualizerの、カメラ操作7段の実演記録。ズームと画角(ワイド)が別物であることが数値で分かる比較つき。画面各部の名称・マウス操作/文字コマンドの一覧・実機7枚の画面写真を掲載。試験用の器具・データのみで、実際の現場データは含まない。
VerUP: 2026-08-31 20:04市販の4ポートArt-NetノードをDMXフェーダ卓と組み合わせ、後継アプリの再生を直接操作できるようにする構想。RGBW器具の色直結操作とマスター調光の2用途。元祖LJに同等機能があることを実測確認済みで、3工程の作業計画・ハード構成・未決事項をまとめて公開。
VerUP: 2026-08-31 19:54後継アプリ開発の始まりから現在までを日付順にまとめた記録。2026-07-27、古い外付けHDDを調べたところ「本体はもう動かせない」等の前提が全て外れ、実行ファイルがWindows 11でそのまま起動したところから始まる。工程表の「開発進捗と計画」(項目5)とは役割を分け、こちらは物語として読める記録。
VerUP: 2026-08-31 19:54項目16の実機記録をもとに作った、別のPCでも使える導入キット。check→step1→step2→step3の順に実行するだけでドライバー登録からLightJockey側の設定まで完了。診断ツール・元に戻す手順つき、配布フォルダからのダウンロード案内あり。
VerUP: 2026-08-31 19:542006年設計の照明卓ソフトと2006年のUSB-DMXインターフェースが、ドライバー署名もライセンスドングルも無い状態でWindows 11上で光も音も出るところまで到達した記録。成立している条件・次に触る人への警告・残っていることをまとめた総括。
VerUP: 2026-08-31 20:00Martin Universal USB-DMX2をWindows 11で動かすための実機記録。署名なしデバイスINFの扱い、必要な2本のドライバー、壊しかけた2回の記録を経て、LightJockeyを使わずにDMXを出せるところまで到達。
VerUP: 2026-08-31 20:001998年設計のメディアプレイヤーがWindows 11で提供されなくなったインターフェイスに依存していたことが原因と特定。通信仕様を実測と逆アセンブルで解読し、同じ仕様で応答する差し替えプレイヤーを実装。LightJockey本体・ショーデータ・操作手順は無改変のまま実機で音楽同期の復活を確認。導入手順・使い方・トラブルシューティング・配布フォルダからのダウンロード案内も同じページに収録。
VerUP: 2026-08-31 19:54本家LightJockeyは書き換えず、動作中に計算した明かりの値を読み取ってArt-NetでLANへ送り出す追加アドオンの導入・操作手順書。実機で4ユニバース・512chの送出を確認済み。配布フォルダからのダウンロード案内・動作確認動画つき。
VerUP: 2026-09-03 18:21(第7版)終売ソフトの操作画面を、データだけを頼りに1から組み立て直して復元。画面全体を1枚で見られるように更新し、ある操作面100個のボタン・全4ページを掲載して抜け漏れなく再現できていることも確認できるように。別案件の実機で稼働している画面(起動案内・システムダウン警告)も追加。呼び出しボタン2,600個以上を実際に押して照明を呼び出せることを確認、安価なPC+Linuxの実機で照明への送出まで確認済み。
VerUP: 2026-08-20 16:15現場データからタッチパネル6面をDEL36(Linux再生機)の画面に復元。ボタンが押せなかった問題を修正し、文字も大きく見やすく改善。直す前後の比較つき。
VerUP: 2026-08-19 12:40本番で照明を出し続ける再生機を、専用機材ではなく安価なパソコンとLinuxで走らせる方針。まずはタッチパネル操作の再生専用機を目指し、音楽同期(LjRun)にも対応。
VerUP: 2026-08-31 20:10器具を入れ替えてもショーデータを引き継ぐ取り組み。3Dシミュレーターで旧器具と新器具を並べて確認する方法と、AIの技術でどう実現するかの計画。最初の実データでの検証に着手。ご意見募集中。
VerUP: 2026-08-31 19:54項目6と対になるWindows側の操作手順書。GUI操作でループバック試験を行う手順を実際の画面構成で解説。
VerUP: 2026-08-31 19:54後継アプリの実機(M5Stack系)でDMX配線・回路が正しいかを確認する試験の取扱説明書。LCD画面シミュレーター付き。
VerUP: 2026-08-31 19:54開発の意義と方針・工程の進み具合・最新の動き(タッチパネル操作画面の復元・LjRun操作画面刷新・器具リプレース実データ検証)をまとめて公開。ご意見募集中。
VerUP: 2026-08-20 05:35公開禁止: data/original/ および data/work/LJ_run/ 配下の TouchPanel_*.html は顧客の実ショーデータのため、掲載しません。