LightJockey スタッフ限定資料 目録

スタッフ限定ページ / 最終更新: 2026-10-02 18:50 / ← 公開ハブへ
このページ自体もスタッフ限定です。検索エンジンには登録せず、公開ハブ(LightJockey 関連資料目録)からもリンクしていません。URLを社外・関係者以外へ共有しないでください。掲載しているのは、公開ハブには載せない社内向け・作りかけの資料や、実機の設定値が写り込む資料です。

スタッフ限定資料(15点)

LjStudio・LJ-Visualizer 操作動画と取扱説明書

最新のLjStudio取扱説明書(第2版・9/23改訂)への案内と、操作動画5本(タッチパネル現場デモ・Visualizerのタッチパネル切替・Art-Net IN&OUT・MatrixEffectAI&M-Spot演出操作)をページ内で再生できるようにまとめた紹介ページ。

VerUP: 2026-09-24 16:28 ★
LightJockey 道具一式 取扱説明書 一覧

配布ツール全16本(LjStudio・Martin LightJockey ArtNet中継・メディアプレイヤー差し替え・USB-DMX復旧キット・Art-Net送信/受信監視ツール・点検用ツール・DMX-USB-PRO Monitor M5)の取扱説明書を、カテゴリ別カードから1か所で辿れる索引。個別の取扱説明書9本は今回新規作成、Martin LightJockey ArtNetは9月の機能追加(OUT/IN統合・IP履歴・自分のIP色分け)に合わせて作り直し。12本には確認用デモデータで撮った実機画面を掲載(DMX-USB-PRO Monitor M5は機器のシリアル番号が写る)。メディアプレイヤー差し替えは罫線の模式図。

VerUP: 2026-09-23 21:57 ★
LightJockey 道具一式 一発インストール手順

LjStudio・Art-Net中継・メディアプレイヤー差し替え・USB-DMX復旧キット・点検用の道具12本を、1つのzip・1回の管理者実行でまとめて導入する手順。260MBのzipはGoogleドライブ配布フォルダから取得。2026-09-21版からダウンロード印(MOTW)の除去とVirtualStore側のHardware.Ini修復を自動化。

VerUP: 2026-09-21 20:31 ★
USB-DMX 環境確認のお願い

LightJockeyがUSB-DMXを認識しない不具合の切り分けのため、正常に動作している機体の環境情報(usbdmx.dll・WinDriver版・LightJockey版など)を採取して送ってもらうお願い。cmdをダブルクリックするだけの読み取り専用ツール(設定変更なし)。会場名・実ショーデータ・内部パス等は含まれない1枚もの。

VerUP: 2026-09-20 14:58 ★
現場 PC の手当て

Edge の「サポート終了」案内を止める/SSH が再起動で閉じるのを直す、現場 Windows PC 向けの手当てcmd一式。網に居る機体は Google ドライブ経由でUSB不要。機体名(LTP1PC/LTP2PC/LX6-256/i8/r5)を含むため社外配布はしないこと。

VerUP: 2026-09-07 09:23
LJ 現状報告と開発計画 ─ 中間報告(開発40日)

制作機LjStudio・Linux再生機LjRun・ショーデータ配信・版(VerUP)管理の4つについて、開発着手から40日時点の現状と、今後の開発計画(節目M0〜M6・決めてほしいこと・やらないと決めたこと)をまとめた中間報告。

VerUP: 2026-09-05 15:50
Martin USB-DMX 総合手順書

Windows 11でMartin USB-DMX2+LightJockey 2.7を動かす導入手順一式。配布キットで導入する手順Aと、貸出機(BitLocker搭載機)をセットアップする手順Bの2系統を並記。ドライバー内部・実測ログ・奮闘記等の深掘り付録つき。

VerUP: 2026-08-31 20:00
USB-DMX が LightJockey から見えなくなったとき

導入後に発生するUSB-DMX認識不良のトラブルシュート。原因3つ(口を変えてWinUSB版に化ける・Hardware.IniのTXDが崩れる・機器として見えない電気的失敗)と、7〜11番のcmd一式による自動診断・自動復旧・WinUSB版排除の手順。2026-09-19の実機トラブル実例つき。2026-09-21に、設定を直したのに警告が消えないケース(VirtualStoreによるHardware.Iniの影)を追記。上記「Martin USB-DMX 総合手順書」の導入後トラブル編にあたる別紙。

VerUP: 2026-09-21 20:31 ★
USB-DMX 自動復旧の入れ方

上記トラブルシュートで案内している自動診断・自動復旧cmd一式(7〜11番)の、ドライバー導入済みPC向け導入手順。zipのダウンロード・展開から、警告の窓ごとの対処、入れたあとの注意点までを1枚にまとめた案内。共有ドライブのダウンロード元リンクつき。

VerUP: 2026-09-19 22:06 ★
再生機の画面 スタッフ版

進行画面(±ms単位で微調整するタイムライン)・2510再生モニター(512chグリッド)の、実際に動くデモ2点。社外(客先)向け版は本人判断で「今は作らない」。

VerUP: 2026-08-31 20:04
LjStudio 現況と更新(2026-09-14 進展報告)

9/07配布版からの進展報告。直ったこと7件・増えたこと8件を紹介し、新版を用意した旨を案内。DMXリンクの指定・アイコン自動整列・位置プリセット保存の3機能は開発機での確認止まりで現場実績が無いため、試用とご意見をお願いする内容。あわせて、ネット経由の自動更新を廃止しzip手動展開方式へ切り替えた旨も掲載。

VerUP: 2026-09-14 17:19 ★
現場機の LjStudio 更新手順

LTP1PC〜LTP3PC等、LjStudio導入済みの現場機で共通のVerUP手順。2026-09-14に方式を刷新し、共有リンク経由の自動更新は廃止(リンク切れで全機体の更新が一斉停止した事故を受けて)。zipを機体に置いて展開し、中のUpdate.cmdを管理者として実行するだけの2手順に簡略化。トラブル時の対処表つき。既存の「現場PCの手当て」(Edge通知対策等)とは別紙で、こちらはLjStudio本体の更新のみ扱う。

VerUP: 2026-09-14 17:19 ★
LjStudio 取扱説明書

画面写真24枚を全面更新(第2版)。器具まわりは確認用デモデータ、進行表まわり(Sequence/Cue/Cuelist/Show Player/LJ Manager)は実際のショーライブラリで撮影しているため、実在の会場名・実運用Cue名・検証機のIPアドレスが写り込む。社内・関係者向けの限定配付である旨を本文冒頭に明記済み。同日夜にClearスイッチ・前回状態の復元・Visualizerの丸/四角表示・タッチパネルのページ切替を追記。画面写真24枚を配布版(2026-09-23_1803)で撮り直し。2026-10-01に、自動起動の設定・器具アイコンの並べ替え(別ページ案内)・右端のフェーダー列(Master/グループ/DMX In・PUSH・キーボード操作)を追記(それまで別系統ファイルにのみ反映されていたものを統合)。

VerUP: 2026-10-01 16:16 ★
LjStudio 説明ガイダンス動画

全体(約16分)と8章(PV・はじめに・JOY-pad・フェーダー・キーボード・タッチパネル・Visualizer・おわりに)を、目次から選んでページ内で再生できる。音声は合成音声、動画は4K。

VerUP: 2026-10-02 18:10 ★
AI開発により お客様専用機を いつでも制作いたします

LjStudioに接続して使う外部フェーダー機器の選択肢をまとめたページ(2026-09-30)。

VerUP: 2026-10-02 18:10 ★
LjRun タッチパネル操作画面 取扱説明書

再生専用機(タッチパネル付きLinux機)の現場向け操作手引き。実機スクリーンショット2枚に、据え付け先のLAN設定(プライベートIP)が写り込んでいるため、社外配布はしないこと。

VerUP: 2026-09-02 14:51
終売した照明ソフトの資産を救い出す記録

Martin LightJockey 2.7のショーデータ形式を読み解いた記録。限定公開(2026-07-28)のまま、本公開への切替は担当者の判断待ち。

VerUP: 2026-07-28 09:07

その他の参考・学習ページ(LJ以外)

VS Code + GitHub Copilot 環境構築ガイド

AIと一緒に開発を進めるための環境構築の個人的な備忘録。参考にした外部動画・記事のリンク集つき。LightJockeyとは無関係だが、公開予定のない限定公開ページのためここにまとめて掲載。

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