現場に置く再生機と、2510 互換シミュレータの操作画面です。 下のデモは実際の画面をそのまま動かしたもので、機材につながっていません。 押しても本物の照明は動きません。
各行の −100 / −10 / +10 / +100 で、キューの出るタイミングを動かせます。音や映像に合わせる微調整用です。
調整は別ファイルに差分として持ちます。戻すを押せば必ず元の時刻に戻ります。ショーデータ本体には一切触れません。
元データの時刻は 1/100 秒刻みですが、差分は外に持つのでそれより細かく置けます。
音源と進行のずれをミリ秒で表示します。±200 以内なら緑、超えたら赤。
Windows は要りません。実機で再生・Art-Net 送出・タッチ操作まで確認済みです。
これまで文字の出力しかありませんでした。記録した明かりと 512ch の中身が見えます。
タイムテーブルを流しながら、いまどこを走っているかを見る画面です。 −100 / +100 を押すと、その行の出るタイミングがずれます。ここでは表示だけが動きます。
2510 として記録した明かりを選んで、512 チャンネルの中身を確かめる画面です。 上の帯から標本を選ぶと、下のグリッドが変わります。
いずれも社内の作業フォルダにあります。 公開状態の欄は、社外に出せるかどうかです。
| 説明書 | 作成 | 図 | 公開状態 | 中身 |
|---|---|---|---|---|
| タッチパネル画面 取扱説明書_LjRun_タッチパネル画面 |
08-19 | 5 枚 | 社外不可 | 画面写真に会場名と実機の送信先が写っています。パネルの実運用文言も読めます。 |
| 新操作画面 取扱説明書_LjRun新操作画面 |
08-19 | 2 枚 | 社外不可 | 同じく画面写真に会場名が写っています。 |
| 段1 再生機 取扱説明書_LjRun_段1再生機 |
08-16 | 1 枚 | 要更新 | 本文に現場名とショー番号。「まだできないこと」の章が今日の変更で古くなっています。 |
| LjStudio 取扱説明書_LjStudio |
08-16 | — | 要更新 | 本文に開発機の IP とユーザー名。 |
なお 4 本とも 08-16〜08-19 の作成で、このページの上に載せた今日の変更が入っていません。 近く画面に「進行表ビュー」が増えるため、撮り直しはそれからの方が二度手間になりません。
上の 2 つは「進行表ビュー」で埋める予定です。