年間カレンダー連動調光コントローラ(製品紹介)の実機LCD画面を、ブラウザ上でドット単位に再現する体験デモ。時計・月間カレンダー・チャンネル表示の再現から始め、スケジュール操作まで段階公開予定。プロトタイプを近日公開。
実機の液晶表示をPC上で100%再現するデザインシミュレーター。実機をカメラ撮影して一致度を数値化し、最終的に「撮影しなくても実機と同じ見た目」で製品画面を設計できるところまで追い込む。今後の全製品のデザイン基盤。
大型LCD+16シーンメモリーの卓上コントローラ。実機ファームウェアと同じフォント・レイアウトでLCD画面をドット単位に再現し、ボタン操作による状態遷移までブラウザで試せる体験デモを公開(体験する)。同じハードウェアの応用例第2弾として、間取りに合わせたルームセレクター版も公開(体験する)。姉妹製品「SW8」の特設ページはこちら。
追尾照明システムEyeTrack(ジョイスティック1本で複数灯を集中制御)の仮想会場をUE5で構築中。12灯Pluto構成・照明プランA/B切替まで進行。操作パネルのLCDデザインは一足先にWebシミュレーターとして公開しました(体験する)。UE5側の3D可視化は引き続き開発中です。
Roland VC-1-DMXや自作ブリッジツールが行う「音を照明に変える」処理(15バンド音声解析→DMX風ライティング)をブラウザだけで体験できるデモ。マイク入力または内蔵デモ音源に反応してライティングプレビューが動く(体験する)。
M5Stack シリーズを使った次期製品構想。画面デザインをシミュレーターで先に作り込み、実機は最後に合わせる「デザインファースト」の開発手法を試行。
VSCode+Webブラウザだけで実機画面を設計する手法の確立。パネル実解像度の等倍フレームバッファ・整数倍拡大・実機フォント移植という共通ルールで、Webシミュレーターと開発用シミュレーターの見た目を一致させる。
個人運用サイトの実測ログ(1か月33万回攻撃)を解析し、実際に塞いだ対策まで公開した記事がQiitaトレンド掲載。個人発信として大きな到達点になった実績です(サイトで読む / Qiitaで読む / トレンド掲載記録)。
2週間、段取り役として組んだAIとの協働の締め括り。残ったのは成果物ではなく、次の担当へ引き継げる「型」だった(サイトで読む)。
バックアップの毎晩監視、出荷ビルドのバイト単位検証、AI同士の相互監視。一人工場に品質管理部門が付いた記録(サイトで読む)。
自作DMX調光基板のガンマカーブ4種を、AI(Claude)が測定器・カメラ・DMX送出まで無人操作して全実測。理論値との誤差は±0.4pt。構築の記録・ハマりどころをQiitaで公開。
CPUの無い時代のディスコ照明現場から、AI(Claude)と一週間本気で組んだ記録まで。良かったことも駄目だったことも書いた番外編(サイトで読む)。
LEDシャンデリア調光・調光カーブ設計・電源系統と安全設計・DMXトラブルシューティング。45年の実務知見をAIとの対話で文書化(第1回から読む)。
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